大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放送が始まりました📺
浜松は、家康公ゆかりの地として知られ、豊臣政権の時代にも重要な役割を果たした場所です。
随時、こちらの記事で放送された浜松のスポットを紹介していきます✅
目次
放送最後の紀行で頭陀寺とその周辺のスポットが紹介されました!
今川家の家臣 松下嘉兵衛之綱の屋敷があったところで、別名「頭陀寺城」とも呼ばれていました。
👟アクセス 頭陀寺から徒歩3分(頭陀寺第一公園内)※駐車場はありません
頭陀寺は浜松最古のお寺で、天下統一を果たした豊人秀吉公が初めて仕官した場所です。
境内には浜松にゆかりのある幼少期の豊臣秀吉公、徳川家康公、井伊直政公の銅像(三公像)が建立されています。
イベント情報 参拝だけでは味わえない、特別な体験をしてみてはいかがでしょうか😊
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②【2月10日締切】2026年2月22日開催 「富士山の日記念ウォーク 頭陀寺周辺を再発見」
浜松観光ボランティアガイドの皆さんと、松下屋敷跡と秀吉のゆかりの地を散策します 。
アクセス
🚙浜松ICから約20分 ※駐車場あり
🚌浜松駅北口バスターミナル8番乗り場より90、96番系統「頭陀寺」バス停下車(乗車時間 約10分)
木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)が松下屋敷に奉公していた頃、大きな池で鎌を研ぎ、その切れ味を試そうと葦の片葉ばかりを斬っていたと伝えられている場所です。今は池は残っておらず、石碑が建立されています。
👟アクセス 頭陀寺から徒歩約6分 ※駐車場はありません
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