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■平成元年6月1日
各種の大会、会議などを国内・国外から誘致、支援し、他にないホスピタリティーで参加者をお迎えし、浜松地域の活性化を図るため、(財)浜松コンベンションビューローの名称で設立されました。
■平成9年4月1日
浜松市観光協会と組織を統合し、(財)浜松観光コンベンションビューローと名称を改め、コンベンション及び観光両面での事業を行っています。
そのほか、浜松市からの委託を受け、浜松市情報プラザ・JR駅構内の観光インフォメーションセンター・犀ヶ崖資料館の管理及び事業運営をしています。
基本財産 4億8千万円
出捐団体(3団体32社)
静岡県 1億円
浜松市 1億円
浜松商工会議所 5千万円
その他一般企業 2億3千万円 |
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事務所は、JR浜松駅北口前フォルテ2階(浜松市中区旭町12-3)にあります。
代表者は、鈴木富士男 理事長(浜松信用金庫 最高顧問)です。 |
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当財団は、基本財産の運用による収入と浜松市からの補助金で事業を運営しています。
また、運営を受託している浜松市情報プラザ、浜松市観光インフォメーションセンター、犀ヶ崖資料館は浜松市からの委託金で事業を運営しています。
資産は事業資金の預金や未収金、基本財産の運用資産であり、負債は、光熱水費等管理運営や事業の未払金のほか退職給与引当金などです。
平成19年3月31日
| 資産 534,180 千円 |
負債 21,855 千円 |
ビューロー財産
1 流動資産 13,817 千円
2 固定資産 520,363 千円
(基本財産)
(その他の固定資産) |
流動負債 10,593 千円
固定負債 11,262 千円 |
| 正味財産 512,324 千円 |
基本財産 481,165 千円
その他の正味財産 31,158 千円 |
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